副収入で1,000万円年収も夢じゃない!! コインランドリー経営を始めよう!

投資や副業について、こんな考えではありませんか?

「洗濯革命本舗」のコインランドリー経営ならお悩み不要です。

コインランドリー経営9つのメリット

photo
  1. 安定経営成長産業

    アメリカでの利用率は日本の倍から4倍程度と言われています。 共働き家庭が増え続ける日本でも今後ニーズが高まり、必ずその数字に近づいていくはずだと西山は考えています。

  2. 安定経営ユーザー層の変化

    ユーザー層も様変わりしてきており、特に郊外型店舗では、主な利用者層は単身者から主婦に移ってきています。さらに最近では休日に夫が来店するケースも多くなってきました。

  3. 高収益業界平均利回り10~20%

    コインランドリー経営の利回りは業界平均で、10~20%です。つまり投資金額の回収にかかる期間は5年から10年です。

  4. 高収益100万円からの投資が可能

    投資金額は店舗の規模によってまちまちですが、リース契約が可能な方の場合、手持ち資金ゼロで事業をスタートできます。

  5. 高収益節税対策

    生産性向上設備投資促進税制中小企業投資促進税制など、上手に使えば、機器購入代金の多くを即時償却出来る制度があります。また消費税の還付も可能です。

  6. かんたん管理すべて自動化

    売上の集計などはすべてランドリー機器に直結した集計システムで行いますので面倒な帳簿作業なども必要ありません。また返金処理なども遠隔操作が可能です。

  7. かんたん管理人件費不要

    1日1~2時間の清掃作業以外に人件費がかかりません。作業の外注も可能なので、採用やシフトに頭を悩ませる必要がありません。

  8. かんたん管理専門知識不要

    日々のメンテナンスは非常に簡単。万一の場合もメーカーが対応しますので問題ありません。また、カスタマーサポートも外注できますので、オーナー様が対応する必要がありません。

  9. かんたん管理在庫不要

    洗剤やソフターなどの消耗品以外の在庫は必要ありません。在庫管理も簡単です。また、洗剤などの仕入れも電話一本で手軽に発注、すぐに配達されるので手間がかかりません。

コインランドリーはこれからのニーズの拡大が見込まれています。

店舗数も全国で18,000店舗に到達、毎年300店舗のペースで増加中!

グラフ

少なくとも約40,000店舗までは飽和しないと考えられています。

コインランドリーは共働き世帯、単身世帯の増加、また、利便性の周知が進んできたことを背景に、利用者数が年々増え続け、店舗数も全国で18,000店舗に到達、 毎年300店舗のペースで増え続けています。今後、少なくとも約40,000店舗までは飽和しないと考えられています。

比較するとよくわかる 他の投資型ビジネスとの比較

コインランドリーマンション経営ソーラー発電コインパーキング
マーケットの成長性 ○ △ × ○
経営の楽しみ ○ × × ×
収益(利回り) ○10~20% ×~10% △10%程度 ○10~20%
収益の安定性 ○これから成長 △物件により異なる ×下降傾向 △物件により異なる
維持コスト ○簡単な保守管理 △物件により異なる ×定期的な管理 △物件により異なる
税制優遇措置 ○2種の投資促進
税制を利用可能
×なし △今年から半減 ×なし

※当社調べ

経営を始めるなら、コインランドリー洗濯革命本舗におまかせ下さい!!

「コインランドリー洗濯革命本舗」では、都市型、郊外型を問わず好立地の出店用地を提供することができ、多角的なバックアップで開業を全力サポート。
開業後も安心!細かいところを徹底的にフォロー体制をご提供いたします。

  1. コインランドリー洗濯革命本舗のメリット1

    都市型、郊外型を問わず、
    好立地の出店用地を提供します。

    比較表

    コインランドリー経営の成否は立地がすべて。立地さえよければ放っておいても集客でき、逆に立地が悪ければどんなに素晴らしい店舗を作ってもなかなか売り上げは伸びません。弊社では物件のあらゆる条件をしっかり精査し、自社投資に値する立地だけを厳選しています。

  2. コインランドリー洗濯革命本舗のメリット2

    多角的なバックアップで、
    経営を強力サポート。

    多角的なバックアップ

    これまで数多くのビジネスを大成功に導いてきた「経営のプロ」西山由之が経営を指導し、経団連幹事である西山のコネクションをフル活用。
    全国の大型商業施設と契約。またアフターサポートでは、跡継ぎが居ない、病気で続けられない、など、経営難に陥った場合には、弊社が運営する「コインランドリー買取.com」にて店舗ごと買い取りします。

  3. コインランドリー洗濯革命本舗のメリット3

    FC経営のノウハウを最大限活かした
    店舗作りをご提供します。

    店舗イメージ

    コインランドリーは、道で見つけたときに即座に入っていくような店舗ではありません。ニーズが生じた時に思い出してもらうことが重要なのです。視認性が高く、特徴的で、ひと目みただけで、しっかりと認識し記憶に留めてもらうことができること。そのために考えぬかれた看板と外装デザインです。

  4. コインランドリー洗濯革命本舗のメリット4

    開業後も細かいところに手が届く
    フォロー体制を提供。

    フォロー体制表

    開業後のフォローアップも充実しております。店舗の開閉・清掃・集金など、日々必要な作業を代行、お客さまからのお問い合わせ・クレーム等の電話に対応、ポスティング・新聞折込チラシなど、これまでのFC 事業で培った集客ノウハウを駆使した効果的なPR方法。これらすべてサポートします。

代表西山から皆さまへメッセージ

私自身、今、コインランドリー事業以上に有利な投資はないと思っております。メリットはたくさんありますが、例えば利回りでみたら業界平均利回りは10~20%。そして上手に使えば機器購入費用の多くを即時償却できる税制もあります。私はこれまで主婦の労働軽減に尽力してまいりました。掃除分野では「お掃除革命」をコンセプトにダスキンで日本一に。
また宅配水のクリクラでも日本一の規模に育てあげました。衣食住、残るは洗濯の分野です。
この事業も必ず日本一に育て上げます。みなさん、私と一緒に洗濯革命を成し遂げませんか?まずは説明会のご参加をお待ちしております。

代表西山
西山由之(にしやまよしゆき)

コインランドリー経営で成功した事例 モデルケースのご紹介します!

  1. case.1 60代男性 専業オーナー

    自己資金4000万円 土地持ち

    建物面積:25坪
    用地形態:更地
    立地:商業施設に隣接するロードサイド

    総投資額4,000万円
    水道光熱費154,000円 ※1
    人件費50,000円
    雑費500,000円
    賃料-
    売上700,000円
    利益446,000円

    投資額回収までの期間 7年5ヶ月※2

  2. case.2 50代女性 主婦

    自己資金4000万円

    建物面積:25坪
    用地形態:駐車場の一部を利用
    立地:大型ドラッグストア施設内

    総投資額4,000万円
    水道光熱費220,000円 ※1
    人件費100,000円
    雑費100,000円
    賃料150,000円
    売上1,000,000円
    利益430,000円

    投資額回収までの期間 7年9ヶ月※2

  3. case.3 30代男性 会社役員

    自己資金2000万円

    建物面積:15坪
    用地形態:テナント
    立地:都市型・人口が集中する住宅地

    総投資額2,000万円
    水道光熱費110,000円 ※1
    人件費50,000円
    雑費500,000円
    賃料120,000円
    売上500,000円
    利益170,000円

    投資額回収までの期間 9年9ヶ月※2

  4. case.4 40代男性 会社員

    自己資金2500万円

    建物面積:30坪
    用地形態:テナント
    立地:コンビニ跡地

    総投資額2,000万円
    水道光熱費176,000円 ※1
    人件費50,000円
    雑費50,000円
    賃料300,000円
    売上800,000円
    利益224,000円

    投資額回収までの期間 9年3ヶ月※2

※1 水道光熱費は売上の22%で計算しています。
※2 税金は考慮しておりません。

よくあるご質問の紹介

コインランドリー事業は儲かりますか?
大きく儲かることはありませんが、堅実な事業と言えるでしょう。ローリスクミドルリターンといったところでしょうか。確実に儲かるからこそ私のような経営のプロがこの事業を積極的に行っているわけです。
このことが、この事業が儲かる証拠だと思います。
コインランドリーの客層を教えて下さい
昔はコインランドリーといえば洗濯機を持っていない学生などの単身者が利用するものというイメージが強かったのですが、昨今、特に郊外ではそのターゲットが主婦層に移っています。共働きの主婦を中心に時短や労働軽減のために使用しています。
コインランドリー事業のリスクを教えて下さい
ほとんどリスクがないコインランドリー事業ですがあえてリスクを上げるとすると、火災や町内会とのお付き合いなどの責任が生じることかと思います。
逆に言えば、その程度のリスクで経営できるのがコインランドリー事業の魅力なのです。
土地や建物の所有は必須条件ですか?
いいえ。賃貸物件でも問題ありません。多くのオーナー様が賃貸物件で成功しています。
チェーンに加盟することにより、収益性のよい大型商業施設の近隣など、個人ではなかなか見つけられない物件紹介を受けることができます。
住まいから遠い物件でも始められますか?
はい。遠い物件でも問題ありません。掃除や集金はパートさんにお願いできますのでオーナー様が物件を回って確認する必要はありません。
従って住居から遠い場所でも問題なく営業を開始できます。海外生活をしながら副収入を得ることも十分可能です。
コインランドリー事業は最先端ビジネスって本当?
昨今のコインランドリーは機器やカメラがすべてネットワークで繋がっており、離れた場所からリアルタイム に状況を把握し、コントロールすることが可能です。まさにIoT(物のインターネット)を取り入れた最先端のビジネスなのです。
コインランドリー協会ってどんな組織ですか?
私が理事長を務める日本コインランドリー協会は、コインランドリーの健全な発展に寄与すべく、全国のコインランドリー業者、機器メーカー、洗剤メーカーなどが加盟している業界団体です。
どんな目的で使われているの?
日本コインランドリー協会の調査では、コインランドリーを利用する主婦の利用目的は主に3つ、羽毛布団や毛布などの大物洗い数日間の洗濯物のまとめ洗い、そして乾燥機の利用による時短です。昨今では特に時短目的の主婦が増えているようです。
コインランドリーの数は増えていますか?
厚生労働省の調査によると、2015年現在のコインランドリーの数は16,693店舗、調査が始まった1993年には10,228店舗でしたので毎年約300店舗ずつ増加していることになりますが、ここ数年は、FC等での新規参入も活発なので、ペースが上がっているようです。
数が増えすぎて飽和しませんか?
共働き家庭の増加や利便性が知れ渡ってきたことで、利用者が増え続けています。コインランドリーの増加数よりもこういった新しい利用者の数のほうが多く、飽和どころか不足しており、雨の日などは順番待ちになっている店舗も少なくありません
コインランドリー機器の種類を教えてください。
洗濯機、乾燥機に加え、最近では洗濯乾燥機を導入する店舗が増えています。また、布団専用の洗濯乾燥機、スニーカーランドリーなどを設置する店舗も多く、人気を博しているようです。乾燥機はガス式なので非常にパワフルで家庭用とは一線を画す仕上がりになります。
不良のたまり場なったりしませんか?
現在ではほとんどのコインランドリーに監視カメラが設置され、店内の様子をリアルタイムでどこにいても知ることができます。監視カメラの存在さえ認識されれば、実際に24時間監視していなくても、十分な防犯効果が期待できます。
コインランドリー機器の寿命はどれくらい?
業務用機器ですから頑丈な作りになっており、また、部品交換等も考慮した設計になっていますので、しっかりメンテナンスを行えば最低でも15年は使い続けることができます。実際古くから営業している店舗では20年以上同じ機器が使われているケースをよく見かけます。
サラリーマンの節税ができるって本当ですか?
可能です。サラリーマンの方はもちろん、他にもコインランドリー事業を行うことによって可能になるさまざまな節税手法があります。これまで太陽光発電事業を行ってきた方に最適な投資です。
セミナーや個別面談はどこでおこないますか?
セミナー会場は株式会社 洗濯革命本舗でおこないます。
〒163-0605 東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービル38階 セミナールーム